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肩の力を抜いて背伸びする

大人の安らぎ時間を生み出すベビーモニター

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子供との時間はとても大事だけど夫婦の時間や自分の時間も大事。

夜寝かしつけてそのまま寝室にいるとやれることが限られます。
寝かしつけた後、寝室からリビングに移動しても、離れた寝室の様子を把握しやすいようにベビーモニターを導入しています。

デジタル安心ベビーモニター 2Way DX|おしえて!マザースマイルパーク

 

離れた場所にいても大丈夫

昨年引っ越してから寝室とリビングが結構離れてしまったので、寝室の様子が把握しにくくなっていました。

このベビーモニター、寝室とリビングのような離れた場所でも無線を使って、音と室温で子供と部屋の様子を把握することができます。
子供が泣いたときに気づきにくくなっていたし、部屋が離れていることで室温もリビングとの差が大きくなっているケースが多かったので本当に助かります◎

一般的な無線LANに使われているデジタルの無線方式を利用していて、ガリガリ、ザーザーの類のノイズも乗りにくく他の無線機とも混信しにくくなっています。
また、音を検知すると親機のランプがチカチカ点滅するので、リビングが多少騒がしい状態でもベビーモニターさえ確認すれば寝室で子供が泣いているかどうか判断できるのも地味に便利なポイントです。

 

まとまった時間寝てもらえるようになったからこそ

このベビーモニターを購入したのはずいぶん前でした。

子供の寝る時間や起きる頻度は個人差が大きいので一概には言えないかもしれませんが、うちの子供の場合、1歳を過ぎてから寝てくれている時間が長くなってきたことで活躍の機会が増えました。

戸建てで1階2階で離れてるようなケースじゃないと使い道ないんじゃない?ってよく言われますが、そうでもないです。
空調の関係で締め切ることがあれば同一階でも子供の声は届きにくくなるし、うちはマンション住まいで気密性が高いからなのか部屋が離れると声が聞こえにくいので重宝しています。

あと、ベビーモニターが反応して「泣いたかな?」と思っても、一人でまた自然と眠ることもあって、それが離れた場所から確認できるのはかなり効率的だったりします。

 

さいごに

生まれた時間で、その日の出来事について話したり、これからのことを話したり、本を読んだり、TVを観たり。。。
ほんの少しでも気を休めることができるありがたい時間です。

もちろんこのモニターに頼り切ることは禁物。ときどき自分の目で子供の様子を伺うことも忘れずに。。。

 

 

 

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